MENU

3-Q8.矯正装置をつけたままスポーツや楽器の演奏はできますか?

銀座EAST矯正歯科メインロゴ

A8.出来ますが注意が必要な場合があります

出来ますが注意が必要な場合があります。

まず、トランペットのように唇にマウスピースを押しつけるタイプの楽器は、表側に矯正装置がついていると痛いことがあります。
スポーツでは格闘技が要注意です。

こういった場合は、装置をガードする歯科用マウスピースを使って対応することができますので、治療前にご相談ください。